不憫で愛おしい。その2

2017年03月17日 18:14

例えばジョジョさん。

ご飯の催促となれば、

私の足元につきまとい

それでも私が無視して
寛いでいようものなら

どこか太々しい態度でやってきて
催促の「しつこさ」レベルをあげてくる。


例えばテレビでも見ていようものなら
テレビの真ん前に立ちはだかり



例えば携帯でも触っていようものなら
携帯と私の間にわりこみ


視界という視界のど真ん中に入り込んでは


うっとおしい催促でご飯を勝ち取る。

はいはい、申し訳ございませんでしたねー
ちょっと寛いでただけなんですけど。

一方、スーちゃん。
私たちが夕飯を食べ終え、
次はジョジョスのご飯だね。
という、そのタイミング。

テーブルでお話を続けていると
その背後で




誰も見えないところで
良い子アピールをしてご飯を催促している。

見えんがな( ̄▽ ̄;)


あげく、存在感がなさすぎて
食器をさげに行くおばあちゃんに
危うく蹴り飛ばされそうになる始末。

そんなところも不憫で愛おしい。

そして、こんな話が
その100まで
シリーズ化できてしまいそうなところも

スーちゃん不憫すぎて愛おしい。

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